こんにちは
認定支援機関 行政書士たいぞう事務所 融資コンサルタントの小堀大藏です。
あなたの事業が成功するよう祈って、このブログを書いています。
今週は、「コロナ禍の1年を振り返る」です。
ここに来て、東京の新規感染者は500名を超えてきています。このまま行政が無策であるとしたら、1,000名を超えてしまうのでしょうか?
国会も、通常国会は終了となり、今週からは、第3次補正予算、来年度予算案の与党内の綱引きが始まります。
この春がそうであったように、ワクチンの接種が世界で始まったことを受け、楽観論が蔓延しているような気がします。また、コロナ規制疲れがあり、政府からのアナウンスも目新しいものがなく、「これ以上何をしていいかわからない」といったところでしょうか?
皆さんは、何時の頃から「コロナ」を意識し、具体的に対応されたでしょうか?
“コロナ禍の1年を振り返る あれは1月24日から始まった” の続きを読む
